プロ野球の球団職員になる方法【現役球団職員の体験談】

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対象球団11球団
(広島除く)
11球団
(広島除く)
11球団
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(パ・リーグ)
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(パ・リーグ)
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(巨人)
1球団
(横浜)
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(税込)
2,300円3,480円4,200円4,483円1,595円1,980円660円702円1,100円550円
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1,026円1,017円900円660円1,320円2,500円
1球団あたり
の月額
209円316円382円374円266円396円110円117円550円550円1,026円1,017円150円660円1,320円2,500円
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この記事では、私がプロ野球球団の球団職員になるまでをまとめています。

私は、幼い頃からプロ野球に関わる仕事をするのが夢でした。

世の中にある「プロ野球に関わる仕事をするには?」という記事は、多くが「自分の強みをアピールしよう!」「武器を身に付けよう!」など、具体的でないものがほとんどです。

この記事では、実際に私がしてきた「情報収集や企業研究について」や、「応募から採用までの流れ」、「面接で聞かれたことやその対策」など、自分自身知りたかったことを中心にまとめています。

私自身、転職活動を経てプロ野球球団への入団が決まったため、「中途採用」での取り組みを中心に書いています。

新卒採用でプロ野球を目指す方にも、参考になる部分もあると思うので、読んでいただけると嬉しいです。

こんな方にオススメ
  • プロ野球業界で働きたい人
  • 球団職員になりたい人
  • 球団職員になるために、何からすればよいかわからない人

何事も、全体の流れを知ることが大切です。

まずは、「採用の種類」と「応募から採用までの流れ」を紹介していきます!

採用の種類

まず、大前提としてプロ野球球団の求人は常に募集しているわけではありません

これは、新卒採用、中途採用、アルバイト採用すべてに共通します。

さらに球団によって、募集時期が異なっているので、念入りな情報収集がとても大事です。

この情報収集については、後ほど詳しく解説するのでご安心ください。

採用の種類は大きく分けて3種類あります。

新卒採用

まず、1つ目が「新卒採用」です。

毎年募集している球団もあれば、ある年だけ募集をしている球団があったりとバラバラです。

募集がある場合には、採用人数はもちろん球団によって異なりますが、多くて5名程度のところが多いです。

その年の採用人数は1人だけ、というのも珍しくありません。

働きたい球団の募集があればまだ良いですが、募集そのものがなく、挑戦すらできない場合もあります

読売ジャイアンツの求人情報例
(例)読売ジャイアンツの求人情報

新卒採用で入るのは、かなり激戦であること。球団によっては募集すらないこと。

これらを認識しておく必要があります。

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これまでに10,000名以上のアスリートが受験したオリジナル適性検査であり、受けると強みや適職、思考などを細かく把握することができます。

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もし、新卒採用で入れなかったとしても、諦めるのにはまだ早いです。

球団によっては、中途だけを募集しているところもありますし、職員の欠員補充や人員拡大をする必要が出てきた時には、求人募集が急に出たりと、チャンスはまだ残っています。

中途採用

2つ目が「中途採用」です。

新卒採用をしておらず、中途人材だけ募集をしている球団も珍しくありません。

球団職員の人数はもともとそんなに多くないため、欠員補充や人員拡大する際に、新卒の全く知識のない人を1から育てるよりも、ある程度知識をもった即戦力を入れたいという背景などが、要因としてあげられます。

中途採用は、球団のホームページのみに出たり、転職サイトのみに出ていたりと、情報が一箇所で取れないというのが難しいところでもあります。

ただ、シーズン終了後の11月から翌年2月のオフシーズンに求人が増える傾向にあります

採用には人も時間も取られるため、比較的余裕のできるオフシーズンに実施するのは自然な流れでしょう。

「中途採用」の求人は、基本的に職種やポジションが決めれれているものがほとんどです。

その職種やポジション、応募条件に合わなければ、面接はもちろんのこと、書類すら通りません。

ですので、自分のキャリアやスキルと照らし合わせ、どの職種・ポジションなら通過しそうかを考えて応募する必要があります。

西武ライオンズの求人情報例
(例)西武ライオンズの求人情報

私バント店長も、中途採用でから球団職員となった者の1人です。

私自身、この中途採用に向けてどのように対策をしてきたかについては、この後詳しく書いていますので、ぜひ最後まで読んでいただけると幸いです。

アルバイト採用

最後が「アルバイト採用」です。

アルバイト求人の多くは、お客様対応業務や、球団職員のサポート業務、グラウンド整備やボールボーイなどです。

球団が募集している場合もありますが、球場内の飲食店などは飲食店自体が、また球場が募集している場合もあります。

大学生など、短期間のみ野球に関わりたいという方はおすすめです。

アルバイトから、正社員になる場合もありますが、特別その業務のスペシャリストなどでない限り、あまり現実的ではないでしょう。

ソフトバンクホークスの求人情報例
(例)ソフトバンクホークスの求人情報

採用までの流れ

ここからは、採用までの流れを説明していきます。

ここでは、「中途採用」における流れで説明しています。

書類選考

履歴書・職務経歴書を送付することが、求人応募の第一歩です。

応募するポジションに合うスキルや経歴がない場合、簡単に落とされます。

履歴書や職務経歴書のフォーマットについては、大手求人サイトにあるものを使えば問題ありません。

一次面接

一次面接での面接官は、「人事部社員のみ」か「現場の管理職社員のみ」、「人事部社員と現場の管理職社員」の3つのいずれかです。

私は複数の球団の採用面接を受けましたが、だいたいこのいずれかでした。

「人事部社員のみ」の場合には、人柄会社の社風とのフィット具合を重点的に確認。

「現場の管理職社員」がいる場合には、上記に加え、過去の経歴持っているスキルもしっかりと確認されます。

中途採用は「経験者採用」であるため、「即戦力となる人材であるか」を判断されているためです。

二次面接~複数回

プロ野球業界は、他の業界に比べ面接回数が多いです。

一般的な転職活動では、一次面接のあとにすぐ最終面接というのも少なくありませんが、プロ野球球団での中途採用では、最低でも二次面接、多いときには五次面接ぐらいまでしてようやく最終面接なんて場合もあります。

面接官は、一次面接と同様の3パターンのいずれかで、一次面接よりも上の役職者であることが多いです。

面接回数が多い場合には、応募ポジションとは別部署の社員の方と面接をする場合もあります。

その際には、かならず「人事部社員」の方も同席されたうえで行われました。

最終面接

最終面接の面接官は、「役員クラス」の幹部社員です。

最終面接では、仕事での具体的なスキルや経験値についての質問はほとんどありません。

人柄コミュニケーション能力会社の社風とのフィット具合その人の考え方を見られるような質問がほとんどです。

オファー・条件面談

最後にあるのがオファー・条件面談です。ここまできたら、基本的に内定が出ている状態で行われます。

面談では年収や勤務形態、いつから働くなどより具体的な内容を話し合います。

合意をすれば、内定承諾書にサインをして入社が決定です。

内定をもらうまでにやったこと

ではここからは、実際に私が転職活動でやってきたことを紹介していきます。

実際の体験談になるので、プロ野球業界を目指す方はぜひ参考にしてみてください。

徹底的に情報収集

まず、徹底的な情報収集が何より大事です。

それは、求人情報はもちろんのこと、プロ野球業界についてや、応募球団がやっていること、野球以外の事業などです。

その情報収集をどのようにしていたかを紹介していきます。

転職サイトに登録

まずは、転職サイトに登録しましょう。

理由としては以下の4点があげられます。

  • 自分で求人を探す作業はかなり大変
  • 転職エージェントから、求人情報がもらえる
  • 面接対策・面接情報を教えてもらえる
  • 募集時期がバラバラ・不定期なため、募集が出た際に連絡をもらえる

プロ野球業界への転職をするには、複数の転職サイトに登録するのは必須といえます。

転職サイトによって掲載している球団が異なるため、一箇所だけだとどうしても見落とす可能性が高くなってしまいます。

自力で球団ホームページを見て情報を集めるという手段もありますが、求人は不定期で出るため時間も手間もかなりかかってしまいます。

一方で、転職サイトに登録をしておけば、転職エージェントから求人が出た際に連絡をもらうことができます

また、転職エージェントが持っている情報(「面接ではどんなことが聞かれる」「成功例・失敗例」など)を教えてもらえることも多いため、エージェントを上手く活用しましょう。

転職サイトに登録した際には、エージェントと必ず打ち合わせを行い、ちゃんと連絡がもらえる状況にしておきましょう

また、プロ野球球団の求人は、公式ホームページに「現在は募集していません」と書かれていても、転職サイトに求人が掲載している場合があります

これらの理由から、転職サイトに登録するのは必須です。

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業界研究・企業研究

業界研究、企業研究も欠かせません。

把握しておくべき最低限の内容は以下の4点です

  • 野球業界の動向(業界として伸びているのか、衰退しているのか)
  • その会社の立ち位置・マーケットシェア
  • その会社独自の取り組み
  • 今後の成長のための課題

これらはあくまでも最低限の内容です。自分なりに考え・仮説を立てた上でまとめておきましょう。

ほとんどの応募者は、ウェブサイトを眺めた程度の準備しかしておらず、勉強不足が簡単にバレて不合格になります。

真剣さや熱意は必ず相手に伝わります。

どのくらい本気で業界・企業研究ができるかで、他の候補者と差をつけるのはもちろん、合否にも直結してきます。

本から情報収集

業界を知るには、実際に働いている方に話しを聞くことが一番多くの情報を得られます。

ただ、それは難しい方がほとんどだと思うので、まずは本から情報収集をするのがオススメです。

プロ野球業界は華やかに見える分、裏方まで知らない方も多いと思います。

プロ野球業界に関する本は、多く出版されているので気になるものから読んでみると良いでしょう。

プロ野球ビジネス必読本4冊

いまではYouTubeでも、元プロ野球選手や球団公式チャンネルもあるので、そこから情報を集めるのも手段の一つです。

自己分析で考えを言語化する

業界の情報収集と合わせて、必要不可欠なのが自己分析です。

自分自身の考えをまとめ、それを言語化することは面接対策にもなりますし、なにより自分自身を見つめることで本当にやりたいことに気づくことができます。

以下のような質問に対して、自分なりの考えを言語化できるようにまとめておきましょう。

なぜ野球業界なのか?

野球に関わる仕事はたくさんあります。

  • 球団職員
  • 野球用品メーカー、ショップ店員
  • メディア関係(記者、カメラマンなど)
  • トレーナー など

これらの野球に関わる仕事がある中で、「なぜ球団職員なのか?」「なぜ野球に関わる仕事がしたいのか?」を明確にしておく必要があります。

野球をやっていた方が多いかと思いますが、「自分が野球をやっていたから」では納得されません。球団からしたら、野球をやっていたかどうかは、どうでも良いからです。

「野球から〇〇を学んで、それを広めたいから」「野球ファンを増やしたいから」などのほうがまだマシです。

正解はないので自分なりの考えを持つことが大切ですし、それがもし自分が面接官だったら納得する内容か?がとても大切です。

例えば、「バスケではダメなのか?」「サッカーとは何が違うのか?」と聞かれた時に答えられるぐらいの考えがあると良いでしょう。

なぜその球団なのか?

これも、面接の際には必ずと言ってよいほど聞かれる内容です。

応募する球団の特色や取り組みを徹底的に調べる必要があります。

「各球団の違いがわからない」「地域差ぐらいしかない」と考える方は、圧倒的に情報収集・業界(企業)研究不足です。

プロ野球はファンが居ることで成り立つビジネスです。そのファン獲得のために各球団は必死に頭を使い、様々な取り組みをしています。

ですので、各球団ごとに独自の取り組みや、差が必ずあります。

それらをしっかり把握し、言語化できるようにしましょう。

志望動機と合わせて、答えられるようにすることで説得力が増します。

必ず「自分が面接官だったら納得する内容か?」を意識してまとめるようにしましょう。

自分ができることは何か?

これも必ず聞かれる内容です。

応募ポジションに合うスキルをもっているのか?(業務実績)や、その人自身の強み・弱みを確認されます。

応募ポジションでも活躍できることをアピールする必要があります。

そのためには、自分がやってきた業務、やっていること・できることを伝えられるようにすることが大事です。

そのとき、「ハードスキル」「ソフトスキル」の両面を見つめ直しましょう。

これは、職務経歴書を書く際に、自分のスキルの棚卸しをして、相手に伝わる言い方で言える状態にしておくことが大切です。

ハードスキルソフトスキル
意味特定の専門知識や研修で得られるスキル個人の特性に関連するスキル
プログラミング
データ分析
セキュリティ対策
機械学習・AI活用
など
リーダーシップ
問題解決能力
論理的思考
柔軟性・協調性
など
スキルの棚卸しをしましょう

何度も面接練習と対策

最後は面接練習とその対策です。これはたくさんやっといて損はありません。

私がやっていたことは以下の3つです。

  • できるだけ多くのQ&Aを想定する
  • 想定質問に対する自分の考えをノートにまとめる
  • エージェントの方と面接練習

できるだけ多くのQ&Aを想定する

転職の面接では、8割から9割の確率で聞かれる内容があります。

  • 自己紹介
  • 志望動機
  • なぜ今の会社を辞めようと思っているのか
  • 仕事の実績やスキルについて
  • 逆質問(質問はありますか?)

これらはまず聞かれると思っておいて間違いありません。同じ会社だとしても、一次面接、二次面接、最終面接のたびに聞かれます。

ほぼ聞かれるので、必ず答えをしっかりまとめて対策準備をしておきましょう。

上記以外にも聞かれるであろう内容を考えてみましょう。多くて困ることはありません。

自分の考えをあらかじめまとめておくことで、本番でテンパる可能性を下げることができます。

他にも、私が面接の際に聞かれた内容です。これらにも自分なりの考えを答えられるようにしておきましょう。

質問事例
  • なぜプロ野球球団で働きたいのか?
  • なぜ他の球団ではなく、この球団なのか?
  • 自分の強み・弱みは何か?他人にどんな人だと言われるか?
  • 入社した後、何がしたい?将来的にはどうなりたい?
  • 野球人口を増やすのにはどうすれば良い?
  • 現職で苦労していることは?
  • 野球以外で注目しているビジネスは?
  • キャリアの最終目標は?

自分の考えをノートにまとめる

上記の内容と関連して、想定したQ&Aは必ずノートにまとめるようにしましょう。

これは、手書きでノートにまとめることで記憶力がアップするというのも理由の一つです。

手で文字を書くことで記憶力が上がる効果は、さまざまな研究でも立証されています。

せっかく考えたQ&Aを忘れるようではもったいありません。

手書きのノートにまとめ、その練習を繰り返し、本番でも焦らないぐらいの自信をつけることができます。

エージェントの方と面接練習

転職サイトで応募するメリットの一つです。

転職サイトのエージェントの方に面接の練習をしてもらいましょう。

そうすることで、本番の想定はもちろんのこと、自分気づかない「話し方がはやい」「この言い方では伝わりにくい」などのフィードバックをもらうことができます。

野球でもそうですが、練習なしにいきなり試合をする人はいません。

練習を重ねることは、本番での失敗の可能性をを減らす作業と考えましょう。

エージェントの方に聞けば、面接官の特徴であったり、よく聞かれる内容などの情報を持っていたりします。

それを上手く活用しない手はありません。最大限活用するようにしましょう。

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まとめ

今回は、プロ野球の球団職員になるためには?について、実体験に基づいてまとめてみました。

プロ野球の仕事はアメリカでは「ドリームジョブ」と言われるそうです。

プロ野球で働くというのは、人を惹きつける魅力的な職業からなのでしょう。

プロ野球選手としては無理でも、裏方として働くチャンスは意外と転がってるといます。

この記事が、野球業界を目指す方にとって有益になれば幸いです。

もし、この記事がきっかけでプロ野球の球団職員になったという方がいれば、是非ご連絡お待ちしています!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

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