【2022年最新】どれがおすすめ?プロ野球配信サービスサイト比較・一覧【無料視聴あり】

2022年のプロ野球開幕まで残りわずかとなりました。

今回は、プロ野球の動画配信サービスの特徴と、それらの比較、おすすめのサービスを紹介していこうと思います!

全部で12の動画配信サービスを紹介しています。

この記事をきっかけに、是非登録してプロ野球を楽しんでください!

こんな方にオススメ
  • おすすめのプロ野球配信サービスが知りたい!
  • 各プロ野球配信サービスの特徴が知りたい!
  • 料金の比較、見れる球団の比較が見たい!

プロ野球配信サービスの選び方 3つのポイント

たくさんあるプロ野球配信サービスから、自分にあった最適なサービスをどのように選ぶのが良いでしょうか。

一番のおすすめは、無料お試し期間があるサービスに登録し、そのトライアル期間で満足できたか、そうでないか?を判断するのが良いでしょう。

そうは言っても、無料お試し期間がないサービスもあるので、それぞれを比較し自分にあう視聴スタイルに合うサービスを選ぶ必要があります。

そんな、あなたのためにプロ野球配信サービスを選ぶ大事なポイントを3つ紹介します。

  1. 料金(見れる球団数に対して安いか?)
  2. 見れる球団・主催試合の充実度
  3. 画質や機能(同時視聴可能や対応デバイスの種類など)

料金(見れる球団数に対して安いか?)

一番のポイントはやはり、その料金ですよね。

料金と言っても、月額なのか年間費なのか?、料金に見合う充実したコンテンツ量なのか?、ポイントや特典はあるのか?など、料金に見合うコストパフォーマンスが大切になってきます。

目安としておすすめするのは、好きな球団の試合が見れることはもちろんのこと、1球団あたりで費用を計算したときの料金が1つの目安かもしれません。

その他にも、2軍戦が見れることや、オリジナルコンテンツがある、他のスポーツも見れるなどもポイントになってきます。

一番は「料金なりの価値を感じられるかどうか」で、判断してみてください!

見れる球団・主催試合の充実度

2つ目は、見れる球団・主催試合の充実度です。

いろいろな球団の試合が見れるということは、それだけコンテンツとして充実しているとも言えます。

2軍戦の試合や、プロ野球関連のオリジナルコンテンツ、独占配信などが見れるかも判断基準になります。

一番は「あなたにとって観たいものが多くあるか」で、判断してみるのが良いでしょう。

画質や機能(同時視聴可能や対応デバイスの種類など)

最後は、画質や機能面の充実度合いです。

動画配信においての画質には、フルHDや4Kなどがあります。

もちろん高画質で見れるのが理想ですが、料金プランやデバイスによっては高画質で見れない場合があるので、注意が必要です。

また、スマホやパソコンなどの複数のデバイスで見るような方は、複数デバイスに対応しているかもチェックポイントになります。

野球では、大事な試合が同じ時間に重なっている!なんてことも珍しくありません。そんな場合に、複数デバイスで同時視聴できる場合には、大きいメリットと言えるでしょう。

全12サービス比較一覧

それでは早速、今回紹介するプロ野球配信サービスを順位形式で比較していきます!

ランキング

順位サービス球団数
1スカパー!
12
2DAZN
11
2DAZN for docomo
11
4ベースボールLIVE
6
4パ・リーグTV
6
4Rakuten TV
6
7J SPORTS
5
8ニコニコプロ野球チャンネル
1
8虎テレ
1
8Paravi
1
8Hulu
1
8GIANTS TV
1
順位サービス料金
1ベースボールLIVE
508円
2ニコニコプロ野球チャンネル
550円
※プレミアム会員
3虎テレ
660円
4Rakuten TV
702円
5Paravi
1,017円
6Hulu
1,026円
7GIANTS TV
1,320円
8パ・リーグTV
1,595円
9DAZN for docomo
1,925円
10J SPORTS
1,925円
11DAZN
3,000円
12スカパー!
4,483円
順位サービス料金
1ベースボールLIVE
85円
2Rakuten TV
117円
3DAZN for docomo
175円
4パ・リーグTV
266円
5DAZN
272円
6スカパー!
375円
7J SPORTS
396円
8ニコニコプロ野球チャンネル
550円
※プレミアム会員
9虎テレ
660円
10Paravi
1,017円
11Hulu
1,026円
12GIANTS TV
1,320円
順位サービス料金
1ニコニコプロ野球チャンネル
無料プランあり
※プレミアム会員3ヶ月無料
2Rakuten TV
無料プランあり
3ベースボールLIVE
6ヶ月無料
4DAZN for docomo
31日間無料
5スカパー!
加入月無料
6Paravi
2週間無料
7Hulu
2週間無料
8DAZN
9虎テレ
10パ・リーグTV
11J SPORTS
12GIANTS TV

気になるサービスがあれば、以降に細かく紹介していますので、ぜひ見てみてください!

おすすめサービス TOP5

数あるサービスの中から、特におすすめするサービストップ5をご紹介します!

順位12345
サービスDAZN for docomo
スカパー!
DAZN
ベースボールLIVE
J SPORTS
対象球団11球団
(広島除く)
12球団11球団
(広島除く)
6球団
(パ・リーグ)
5球団
(広島ほか)
月額1,925円4,483円3,000円508円1,980円
1球団あたり
の月額
175円375円272円85円396円
無料体験31日間加入月なし6ヶ月なし
ポイントコスパ最強
豊富なコンテンツ
DAZNの上位互換
唯一12球団網羅年間プラン一括払いは
コスパ◎
豊富なコンテンツ
パ・リーグが見たい人はこれ広島戦メインでは最安
公式サイトDAZN for docomoスカパー!DAZNベースボールLIVEJ SPORTS
注意

「DAZN for docomo(ダゾーンフォードコモ)」は2022年4月18日以降の新規加入者の月額料金を3,000円(税込)とすることを発表しています。

4月17日までに加入した既存ユーザーについては、加入時の月額料金のまま引き続きサービスが利用できます!

ここからは、それぞれの細かい内容についてです!気になるところから見てみてください!

プロ野球配信サービス詳細

DAZN(ダゾーン)

DAZN
DAZN
対象球団数
 (4.5)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (4)
その他コンテンツ
 (5)
無料体験
 (4)
おすすめ度
 (5)

DAZNの特徴

対象球団広島以外の11球団
料金月額プラン 3,000円(年間 36,000円)
年額プラン 27,000円(月額 2,250円)※年9,000円お得(一括払いの場合)
1球団あたりの料金273円(月額プランの場合(3,000÷ 11))
205円(年間プランの場合(2,250÷ 11))
無料体験あり(1ヶ月無料)
見逃し配信試合終了後~1週間程度(コンテンツにより異なる)
録画・ダウンロード機能なし
視聴可能デバイステレビ、スマホ、PC、タブレット、ゲーム機など
アプリの有無あり
公式サイトDAZN
メリット

「DAZN」を登録するメリットとして、以下の6つがあげられます。

  1. 11球団の試合が視聴可能
  2. チーム密着のドキュメンタリー作品がある
  3. 野球以外にも、130ジャンルのスポーツを年間10,000試合以上配信&視聴可能
  4. 巻き戻しで見ることができる
  5. リアルタイムで見れなくても、見逃し配信で視聴することができる
  6. 大画面でも画質がきれい
  7. 2デバイス同時視聴が可能(多くのデバイスに対応)
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. 無料お試し期間がない
  2. 広島の主催試合が見れない
  3. 登録するにはクレジットカードか、デビットカードが必要
  4. 動画の録画・ダウンロードができない

DAZN for docomo

バント店長

「DAZN」の上位互換「DAZN for docomo」は今のところ一番オススメだよ!

DAZN for docomo
対象球団数
 (4.5)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (5)
その他コンテンツ
 (5)
無料体験
 (4)
おすすめ度
 (5)

DAZN for docomoの特徴

対象球団広島以外の11球団
料金月額プラン 1,925円(年間 23,100円)
年額プラン 19,250円(月額 1,604円)※年3,850円お得
1球団あたりの料金175円(月額プランの場合(1,925 ÷ 11))
134円(年間プランの場合(1,604 ÷ 11))
無料体験あり(31日間無料)
見逃し配信試合終了後~1週間程度(コンテンツにより異なる)
録画・ダウンロード機能なし
視聴可能デバイステレビ、スマホ、PC、タブレット、ゲーム機など
アプリの有無あり
公式サイトDAZN for docomo
注意

「DAZN for docomo(ダゾーンフォードコモ)」は2022年4月18日以降の新規加入者の月額料金を3,000円(税込)とすることを発表しています。

4月17日までに加入した既存ユーザーについては、加入時の月額料金のまま引き続きサービスが利用できます!

メリット

「DAZN for docomo」を登録するメリットとして、以下の9つがあげられます。

  1. 11球団の試合が視聴可能
  2. チーム密着のドキュメンタリー作品がある
  3. 野球以外にも、130ジャンルのスポーツを年間10,000試合以上配信&視聴可能
  4. 巻き戻しで見ることができる
  5. リアルタイムで見れなくても、見逃し配信で視聴することができる
  6. 大画面でも画質がきれい
  7. 2デバイス同時視聴が可能(多くのデバイスに対応)
  8. dポイントが貯められる
  9. 無料体験が「1ヶ月」ではなく「31日間」
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

基本的には「DAZN」と同じですが、④は「DAZN for docomo」独自のメリットです。

  1. 広島の主催試合が見れない
  2. 登録するにはクレジットカードか、デビットカードが必要
  3. 動画の録画・ダウンロードができない
  4. 一時停止機能が付かない

スカパー!

スカパー!
対象球団数
 (5)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (3.5)
その他コンテンツ
 (4)
無料体験
 (3.5)
おすすめ度
 (4.5)

スカパー!の特徴

対象球団全12球団
料金月額 4,483円(年間 53,796円)
1球団あたりの料金375円(4,483 ÷ 12)
無料体験あり(加入月無料)
見逃し配信試合終了後~1週間程度(コンテンツにより異なる)
録画・ダウンロード機能なし
視聴可能デバイステレビ、スマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイトスカパー!
メリット

「スカパー!」を登録するメリットとして、以下の7つがあげられます。

  1. 12球団の試合が視聴可能【プロ野球配信サービスのなかでも唯一】
  2. CSシリーズや、二軍公式戦も視聴可能
  3. 衛星放送のため、インターネット接続していないテレビでも視聴可能
  4. 野球以外にも、番組内の他スポーツなどが視聴可能
  5. リアルタイムで見れなくても、見逃し配信で視聴することができる
  6. 大画面でも画質がきれい
  7. 3デバイスで同時視聴が可能(多くのデバイスに対応)
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. 料金が比較的高め
  2. CSが映らない家庭の場合、アンテナ設置が必要
  3. 動画の録画・ダウンロードができない

J SPORTS(ジェイスポーツ)オンデマンド

J SPORTS(ジェイスポーツ)オンデマンド
対象球団数
 (2)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (3.5)
その他コンテンツ
 (3)
無料体験
 (1)
おすすめ度
 (3.5)

J SPORTS(ジェイスポーツ)オンデマンドの特徴

対象球団5球団
(広島、中日、横浜、楽天、オリックス)
料金月額 1,980円(年間 23,760円)
25歳以下割引き月額 990円(年間 11,880円)
1球団あたりの料金396円(通常(1,980 ÷ 5))
198円(U25割(1,980 ÷ 5))
無料体験なし
見逃し配信試合終了後~1ヶ月程度(コンテンツにより異なる)
録画・ダウンロード機能なし
視聴可能デバイステレビ、スマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイトJ SPORTS
メリット

「J SPORTS(ジェイスポーツ)オンデマンド」を登録するメリットとして、以下の4つがあげられます。

  1. U25割で25歳以下は半額で利用することができる
  2. 広島カープ単体で見ると、他のサービスよりも安い
  3. 複数のカメラ映像を選んで視聴できる「マルチアングル映像システム」がある(※PC・LIVE配信限定)
  4. 複数のデバイスから視聴することが可能
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. 無料お試し期間がない
  2. 見れる球団数が少ない
  3. 動画の録画・ダウンロードができない

Rakuten TV

Rakuten TV
対象球団数
 (2.5)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (5)
その他コンテンツ
 (2)
無料体験
 (5)
おすすめ度
 (4)

Rakuten TVの特徴

対象球団パ・リーグ全6球団
(楽天、オリックス、ソフトバンク、日ハム、西武、ロッテ)
料金月額プラン 702円(年間 8,424円)
年額プラン 5,602円(月額 467円)※年2,575円お得
1球団あたりの料金117円(月額プランの場合(702 ÷ 6))
78円(年間プランの場合(467÷ 6))
無料体験あり(無料プランあり:ダイジェスト・ヒーローインタビューが見れる)
見逃し配信試合終了後~当年中(コンテンツにより異なる)
録画・ダウンロード機能あり
視聴可能デバイステレビ、スマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイトRakuten TV
メリット

「Rakuten TV」を登録するメリットとして、以下の4つがあげられます。

  1. 1球団あたりの料金が割安
  2. ダイジェスト版であれば無料プランで視聴することが可能
  3. 楽天ポイントが使える&貯まる
  4. ダウンロードができ、でストリーミング再生が可能
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. フルHD画質に対応していない(画質がやや粗い)
  2. セ・リーグの試合を見ることができない
  3. 野球以外のコンテンツを見ようとすると割高になる

パ・リーグTV

パ・リーグTV
対象球団数
 (2.5)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (4)
その他コンテンツ
 (4)
無料体験
 (1)
おすすめ度
 (3.5)

パ・リーグTVの特徴

対象球団パ・リーグ全6球団
(楽天、オリックス、ソフトバンク、日ハム、西武、ロッテ)
料金月額プラン 1,595円(年間 19,140円)
特別プラン※1 1,045円(年間 12,540円)※年6,600円お得
※1 パ・リーグ各球団の有料ファンクラブに入会されている方
1球団あたりの料金266円(月額プランの場合(1,595 ÷ 6))
174円(特別プランの場合(1,045÷ 6))
無料体験なし
見逃し配信試合終了後~(2012年以降の試合全て)
録画・ダウンロード機能なし
視聴可能デバイステレビ、スマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイトパ・リーグTV
メリット

「パ・リーグTV」を登録するメリットとして、以下の5つがあげられます。

  1. 2012年以降のパ・リーグ主催試合がすべて見放題
  2. 2軍戦も視聴可能
  3. 3試合同時視聴が可能(※パソコンのみ)
  4. 普通の中継では見れないアングルから、自由に試合を見ることができる
  5. パ・リーグの各球団の有料ファンクラブ会員であれば割安で登録することができる
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. 通常料金がやや高め
  2. セ・リーグの試合を見ることができない
  3. 無料お試し期間がない

ベースボールLIVE

ベースボールLIVE
対象球団数
 (2.5)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (5)
その他コンテンツ
 (2)
無料体験
 (4.5)
おすすめ度
 (4)

ベースボールLIVEの特徴

対象球団パ・リーグ全6球団
(楽天、オリックス、ソフトバンク、日ハム、西武、ロッテ)
料金月額 508円(年間 6,096円)

※「ベースボールLIVE」はYahoo!プレミアムの会員特典として追加料金なしで利用できるサービスのため、Yahoo!プレミアム会員の月額費用を料金としています。
1球団あたりの料金85円(508÷ 6)
無料体験あり(6ヶ月間)※Yahoo!プレミアム会員の無料期間
見逃し配信試合終了後~30日間
録画・ダウンロード機能なし
視聴可能デバイススマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイトベースボールLIVE
メリット

「ベースボールLIVE」を登録するメリットとして、以下の5つがあげられます。

  1. パ・リーグ主催試合がすべて見放題
  2. 月額料金がかなり安い
  3. 高校野球の地区大会も見ることができる
  4. 普通の中継では見れないアングルから、自由に試合を見ることができる(ソフトバンク戦のみ)
  5. Yahoo!プレミアム会員特典が利用できる
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. セ・リーグの試合を見ることができない
  2. ChromecastやFire TVに対応していないため、アプリから直接テレビに接続ができない
  3. ライブ配信が不安定

Hulu(フールー)

Hulu
対象球団数
 (1)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (1)
その他コンテンツ
 (5)
無料体験
 (3)
おすすめ度
 (3.5)

Huluの特徴

対象球団巨人
料金月額 1,026円(年間 12,312円)
1球団あたりの料金1,026円(1,026 ÷ 1)
無料体験あり(2週間)
見逃し配信なし
録画・ダウンロード機能あり
視聴可能デバイススマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイトHulu
メリット

「Hulu」を登録するメリットとして、以下の3つがあげられます。

  1. プロ野球以外の映画・ドラマが充実
  2. 高画質で視聴が可能
  3. 支払い方法が充実(7種類・PayPayなど)
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. 巨人の主催試合以外の試合が見れない(ビジター戦含む)
  2. プロ野球(巨人戦)のみ楽しみたい人にとっては、価格が高い
  3. 複数デバイスでの同時視聴ができない

Paravi(パラビ)

Paravi
対象球団数
 (1)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (1)
その他コンテンツ
 (5)
無料体験
 (3)
おすすめ度
 (3.5)

Paraviの特徴

対象球団横浜DeNA
料金月額 1,017円(年間 12,204円)
1球団あたりの料金1,017円(1,017 ÷ 1)
無料体験あり(2週間)
見逃し配信試合終了後~当年中
録画・ダウンロード機能あり
視聴可能デバイステレビ、スマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイトParavi
メリット

「Paravi」を登録するメリットとして、以下の3つがあげられます。

  1. プロ野球以外の映画・ドラマが充実
  2. 横浜DeNAのドキュメンタリー作品がある
  3. 動画の画質がきれい
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. 横浜DeNAの主催試合以外の試合が見れない(ビジター戦含む)
  2. プロ野球(横浜DeNA戦)のみ楽しみたい人にとっては、価格が高い
  3. 複数デバイスでの同時視聴ができない

ニコニコ動画(ニコニコプロ野球チャンネル)

ニコニコプロ野球チャンネル
対象球団数
 (1)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (3)
その他コンテンツ
 (5)
無料体験
 (5)
おすすめ度
 (4)

ニコニコプロ野球チャンネルの特徴

対象球団横浜DeNA
料金月額 0円
プレミアム会員月額 550円(年間 6,600円)
1球団あたりの料金550円(550 ÷ 1) ※プレミアム会員での計算
無料体験あり(3ヶ月) ※プレミアム会員の無料期間
見逃し配信試合終了後~翌年1月ごろ ※プレミアム会員のみ
録画・ダウンロード機能あり
視聴可能デバイステレビ、スマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイトニコニコプロ野球チャンネル
メリット

「ニコニコプロ野球チャンネル」を登録するメリットとして、以下の3つがあげられます。

  1. 登録不要&無料で視聴可能
  2. プレミアム会員になれば、見逃し配信視聴可能
  3. プレミアム会員になれば、動画の画質がきれい
  4. 生配信を中心に野球以外のコンテンツが豊富
デメリット

反対にデメリットとしては以下の4つです。

  1. 横浜DeNAの主催試合以外の試合が見れない(ビジター戦含む)
  2. 無料会員だと画質が落ちる
  3. 無料会員だと接続にやや不安あり
  4. ChromecastやFire TVに対応していないため、アプリから直接テレビに接続ができない

GIANTS TV

GIANTS TV
対象球団数
 (1)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (1)
その他コンテンツ
 (3)
無料体験
 (1)
おすすめ度
 (3)

GIANTS TVの特徴

対象球団巨人
料金月額 1,320円(年間 15,840円)
1球団あたりの料金1,320円(1,320 ÷ 1)
無料体験なし
見逃し配信試合終了後~
録画・ダウンロード機能なし
視聴可能デバイススマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイトGIANTS TV
メリット

「GIANTS TV」を登録するメリットとして、以下の3つがあげられます。

  1. 巨人ファンにはたまらない充実なコンテンツ
  2. 1軍試合はもちろんのこと、2軍戦、紅白戦、キャンプが見放題
  3. 巨人軍のオリジナル映像や名シーンが見放題
  4. 普通の中継では見れないアングルから、自由に試合を見ることができる
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. 巨人の試合以外が見れない(一部ビジター戦含む)
  2. 試合以外のコンテンツに興味がない人にとっては、料金が割高
  3. ChromecastやFire TVに対応していないため、アプリから直接テレビに接続ができない

虎テレ

虎テレ
対象球団数
 (1)
1球団あたりの料金(コスパ)
 (3)
その他コンテンツ
 (2.5)
無料体験
 (1)
おすすめ度
 (3)

虎テレの特徴

対象球団巨人
料金月額プラン 660円(年額 7,920円)
年額プラン 6,800円(月額 567円)※年1,120円お得
1球団あたりの料金660円(660 ÷ 1)
無料体験なし
見逃し配信試合終了後~
録画・ダウンロード機能なし
視聴可能デバイススマホ、PC、タブレットなど
アプリの有無あり
公式サイト虎テレ
メリット

「虎テレ」を登録するメリットとして、以下の4つがあげられます。

  1. 阪神ファンにはたまらない充実なコンテンツ
  2. 1軍試合はもちろんのこと、2軍戦、紅白戦、キャンプが見放題
  3. ファンが熱狂したシーンをあらわす「熱狂メーター」で盛り上がりが増す
デメリット

反対にデメリットとしては以下の3つです。

  1. 阪神の試合以外が見れない(ビジター戦含む)
  2. 試合以外のコンテンツに興味がない人にとっては、料金が割高
  3. ChromecastやFire TVに対応していないため、アプリから直接テレビに接続ができない

まとめ

今回はプロ野球動画配信サービスについてご紹介しました。

気になるサービスはありましたか?

無料体験ができるサービスも結構あるので、自分にあったものがあればぜひ体験から登録してみてください!

これでプロ野球がますます楽しめるようになっていただけたら、幸いです!

今回も読んでいただきありがとうございました!

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