【永久保存版】野球用グラブメーカー112選【2022年最新】

ま行

マーゴ(mago)

概要

静岡・常葉菊川で2007年センバツ優勝、2008年夏の選手権で準優勝。

『甲子園史上最高の二塁手』とも称されている町田友潤氏監修の「マーゴ(mago)」

販売元は静岡県焼津市にある『Re:Birth』で、ネットから購入することができる。

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誠(まこと)

概要

日本プロ野球のシーズン401奪三振の記録保持者・江夏豊氏が名付け親の「誠(まこと)」

大阪府栄市にて製造・販売を行っている。栄市に工房でのオーダーも可能。

また、公式サイトからもオーダーグラブの注文ができる。クオリティの高いオリジナル刺繍ができるのが特徴。

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マルッチ(Marucci)

概要

アメリカ・メジャーリーグではNo.1のバットシェアを誇る「マルッチ(Marucci)」

国内外問わずバットが有名で人気・実績は申し分なし。

定番商品を中心にグラブの展開も行っている。日本ではAmazonなどから注文することができる。

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名家(ミョンガ)

概要

韓国ソウルに拠点を置く、グラブメーカー「名家(ミョンガ)」

韓国3大メーカーの一つとも言われ、韓国プロ野球選手も愛用している。

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ミズノ(mizuno)

概要

誰もが認めるNo.1野球メーカー「ミズノ(MIZUNO)」

イチローをはじめ、田中将大、前田健太、坂本勇人など日本を代表するトッププレーヤーも愛用。

最先端の技術とデザインで、他メーカーを圧倒。

「とりあえずミズノ製品を選んでおけば、問題ない。」というほどに、信頼と実績も十分。

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メトリクス(METRICS)

概要

愛知県岡崎市にある野球専門セレクトショップ『ベイスボル』のオリジナルブランド「メトリクス(METRICS)」

六角形のエンブレムは、様々なデータを戦力分析の指標にしたレーダーチャートをイメージしている。

オーダーグラブはもちろんのこと、限定モデルの商品なども展開している。

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美津和タイガー(みつわタイガー)

概要

1947年創業、大阪府堺市堺区に本社を置き、グラブの製造販売を行っている「美津和タイガー(みつわタイガー)」

1970年代には江夏豊、掛布雅之、落合博満などのレジェンド選手などが愛用。

半世紀以上の歴史がある中で、1985年に一度破産している。その後復活し、2016・2017年にはグッドデザイン賞特別賞を受賞している。

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モウティブ フォース(Motive force)

概要

埼玉県北葛飾郡杉戸町に拠点を置く「モウティブ フォース(Motive force)」

オーダーメイドのグラブを中心に、野球・ソフトボール用、両方の製造販売を行っている。

オーナーの田口氏はスポーツメーカーに勤務しており、その傍らこのMotive forceを製造している。

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や行

山本グラブスタジオ(やまもとグラブスタジオ)

概要

埼玉県川口市でグラブの製造販売を行っている「山本グラブスタジオ(やまもとグラブスタジオ)」

頭文字を取った『YGS』のラベルが特徴で、型付け済みのグラブの販売も行っている。

埼玉県の製造場にも予約をすることで来場・オーダーの注文をすることができる。

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